「いつかの岸辺に跳ねていく」装画



加納朋子さん「いつかの岸辺に跳ねていく」の装画を描かせていただきました。
前半の章「フラット」を受けた、後半の章「レリーフ」での展開が気になり
一気に読んでしまいました!

装画は表1から表4までぐるりとつながった絵になっています。
書店で見かけましたら、ぜひ手に取っていただけましたら嬉しいです。
  • 2019.06.26 Wednesday